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ホームページ開設のメリット



ホームページによる広告は、

  • TVCMやチラシ、タウン誌などよりも低コストで詳細、かつ長期間の継続的な宣伝をすることができます。
  • 製品内容を全世界に告知することができます。
  • 製品告知のみならず、オンラインショップを設けることで直接販売することができます。



現在の商品購入層はインターネットで検索して物を買うという行動が一般的に成っています。
その際に貴社のページがネット上に無ければ、その機会さえ逃してしまうことになりかねません。


アライドスターは、低価格・高品質のホームページを制作するためwordpressウルフパックをご提供いたします。



wordpressウルフパック

特徴

  • 低価格wordpressサイトの決定版
  • wordpressによるホームページサイト構築
  • お任せサーバーメンテナンス
  • お客様がご自由にサイトを更新できます
  • 操作が不明な場合は、メールかスイテプで問題解決



つまり、月額のみで社内に専門家を雇っているのと同じ状態を実現できます。

ご利用料金

サイト設定初期費用 60,000円 (税別)

月額サーバー料金・メンテ費用 5,000円 (税別・一年分先払い)

月額コンテンツメンテ費用 15,000円 (税別・半年分先払い)

ご自身でコンテンツをメンテなさる場合は必要ありません。

ドメイン料金

.comと.netドメインのみ 年額費用 2,000円 他のドメインについてはお見積もりいたします。

サブドメインのサービス追加

メインのドメイン以外にサブドメインを使ってサービス別にサイトを増やしていくことが出来ます。
wordpressウルフパックはサブドメインごとに適用されます。


初期作業内容


  • ドメイン取得
  • ドメインバインディング
  • メール設定
  • データベース設定
  • wordpressシステムインストール
  • ユーザー設定
  • テーマ設定
  • サイトスタートまでの投稿と固定ページを設置 (10ページ程度)

ホームページ初期制作内容

  • トップページ、ニュースページ、会社概要ページ、製品紹介ページ、リンクページ、コンタクトページなどを制作いたします。
  • メールか電話によるヒアリングと必要なデータを取得後、納期一週間でアップいたします。
  • ドメイン取得、サイト設定、サーバ設定、メール設定などもすべてお任せください。
  • グーグルによるアクセス解析サービス付き。
  • 貴サイトを視覚的に識別しやすいfavicon付き。

スタート後の作業内容


  • メールアカウントの設定、簡便な更新作業などは代行いたします。
  • wordpressの操作方法が不明な場合は、スカイプかメールにてご回答いたします。
  • ワードプレスシステムとテーマのバージョンアップはお任せください


規約

アライドスターは以下の規約に従い、お客様のホームページサイトを制作いたします。

  • お客様のお申込み後、必要な作成データを取得した後、10日程度にて納品いたします。
    ただし打ち合わせ等の返答往復時間は含まないものとさせていただきます。
  • 制作価格はサービスページに掲載するものといたします。
  • 制作開始前に制作価格の全額を御入金いただきます。
  • お客様のご要望にできる限り柔軟な対処をご提供するものといたします。
  • 個人情報に係わるデータに関しましては、サイト制作作業の完了後、お客様のご連絡先等、最小限のデータ以外は破棄させていただきます。また、他の目的への流用はいたしません。
  • 上記の規約は随時改良され、ホームページ上に掲載するものといたします。

メニューの設定方法

このページでは、wordpressでメニューを作る方法についてご説明いたします。


メニューはカテゴリーと密接に関連していますので、サイトの管理を行われている方は、計画的に構築することを心がけてください。また、複数の管理者が居る場合は、カテゴリーとメニューについての打ち合わせを、定期的に持つことをお勧めいたします。


メニューの設定に失敗しますと、視聴者が二度と来ないサイトになってしまいますので、慎重に管理してください。

メニューの作成方法



menu1


ダッシュボード左側にあるメニューから、
外観 | メニューを選び、メニュー設定画面を出します。


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図のP-1の部分にメニューの名前を半角英数字で入力します。
これが、これから設定するメニューの名前となります。
メニュー名は複数設定できますので、必要に応じてメンテナンスしてください。


メニュー名を入力したら、図のP-2の部分にある青いメニューを保存ボタンを押します。


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メニュー項目の追加



現在はメニュー名は決まりましたが、中身は空なので、メニュー項目を追加していくます。
図のP-1 の部分にある固定ページの全てにチェックを入れてメニューに追加ボタンを押します。
これで固定ページの全てがメニューに追加されました。


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メニューの順番と、親子関係



メニューの順番と、親子関係を調整します。


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メニューの表示順位は図のようにドラッグすることで入れ替えることが出来ます。
メニューの親子関係は親の直下に子を持っていき、一段右側にずらすことで実現できます。
図ではSERVICEという親メニューの下にLINKという子メニューが表示され、SERVICEの右側にContactが表示されます。


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実働しているメニューを確認すると、意図通りになっています。
LINKという子メニューは隠れていて、まだ出てきません。

HOMEの設定



さて、上の図では、ホームページで見慣れた HOME というメニューが含まれていません。
そこで HOME を作ってみます。


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左側のカスタムリンクという部分に、urlとラベルを入力します。
urlはあなたのサイトのドメインをhttpからはじめればokです。
ラベルはメニューに表示される文字です。
日本語で統一しているサイトなどは、HOME ではなくて、 ホーム としても良いでしょう。


それらを入力後に、メニューに追加ボタンを押します。


menu11


追加されたカスタムリンクの HOME がメニューの最下位に出てきました。
HOME はふつうメニューの最左端にあるので、一番上に移動します。


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これでメニューが出来たので、確認してみましょう。


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SERVICEという親メニューの上にポインターをホバーすると、LINKという子メニューがカスケード表示されていることが分かります。


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投稿方法

このページでは、wordpressの、投稿 = post の方法をご説明します。


投稿は、固定ページと異なり、カテゴリーとタグをつけることが出来ます。


タグは、あとから視聴者が見た場合、たとえば動物に関する投稿だけとか、植物に関する記事だけを見たい場合に、投稿を横断的にソートし直すことが出来るので、とても便利な機能です。



しかし、その分固定ページよりも設置方法が複雑になりますが、慣れてしまえば簡単なものです。

投稿方法



post1

ダッシュボードで左側のメニューから、

投稿 | 新規追加

を選びます。


タイトルとパーマリンク


新規投稿を追加という画面が出てきますので、



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P-1 のタイトルと、P-2 のパーマリンクを調整します。

パーマリンクは、あとでページのurlとなりますので、できるだけ半角英数字と – のみを使いましょう。

上の例ではパーマリンクに漢字が含まれていますが、下のように半角英数字に変えてみました。


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次に本文を入力していきます。上の画像でP-1 で示した部分が本文入力領域です。

まずは文字だけを入れてみましょう。

改行したい場合には、キーボードのEnter キーを使えば改行されます。

画像の挿入

ここで画像を入れたいので、上の画像のように、最終行にカーソルを持っていった状態で、メディアを追加ボタンを押します。メディアを追加ボタンは、パーマリンクのすぐ下にあります。

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メディアを挿入ダイアローグが出てきました。

まだ一つも画像がアップロードされていないので、まっさらな状態です。

アップロードは2通りの方法があります。

中央のP-1 で示したファイルを選択ボタンを押して、出てくるファイルエクスプローラーで選択するか、編集中ブラウザーとは別に開いているファイルエクスプローラーからドロップするかです。

今回はドロップさせました。


すると、画像が本文中に挿入されます。


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テキストタブでソースコードを見てみると下の画像のようになっています。

post7



テキストタブのまま画像の下にさらに文言を追加します。


post8


画像を入れますと、ビジュアルタブを使った場合、文末にカーソルをうまく配置できない場合があります。
そういうときにはテキストタブを使いましょう。


さらに2枚目の画像を挿入してみます。
上の画像で、最終行にカーソルを持っていき、メディアを追加ボタンを押します。


post9


今度は、さきほどアップロードした画像が1枚分表示されたメディアライブラリが出てきます。
このように、複数の画像をアップした場合は、あとで管理する機能がついています。
今は画像の管理ではなくて、新しい画像をアップするので、P-1 にある左側のファイルをアップロードタブを押します。


post10


先ほども現れたファイルをアップロードダイアローグに切り替わりました。


そこでファイルエクスプローラーから、ローカルファイルを指定してみましょう。
ファイルを選択ボタンを押します。


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マシンのディスク内容を示すエクスプローラーが登場しますので、所定のファイルを選択して開くボタンを押します。


post12


メディアライブラリに画像が追加されました。
問題の画像が選択されている状態で、右側のメニューから、
タイトルや、
添付ファイルの表示設定などを決定して右下の青い投稿に挿入ボタンを押します。


post13


テキストタブで画像が挿入された状態です。


post14


ビジュアルタブで確認すると、確かに画像が2枚に増えています。

カテゴリーとタグの設定



投稿にはカテゴリーとタグを設定することが出来ます。
カテゴリーの設定は、別のメニューから行えますので、あらかじめ設定しておきましょう。
それでもカテゴリーが足りない場合は、いきなりこの場で作ることも出来ます。


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カテゴリー



図のP-1の部分が、この投稿に関してのカテゴリー設定部分です。
既存のカデゴリーに含める場合はカテゴリー一覧にあるものにチェックを入れます。
新規にカテゴリーを作りたいときには、 + 新規カテゴリーを追加 というリンクを押して追加します。

タグ



図のP-2の部分がタグの設定部分です。
新規に追加する場合は図のようにカンマで区切って入力後に追加ボタンを押します。
良く使われているタグから選択 というリンクを押すと、文字通りよく使っているタグが並べられますので、便利です。


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図はタグの設定が終わったところです。

公開操作



それでは入力が終わったので、一度公開してみましょう。
ページ右上の青い公開ボタンを押します。


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ページが公開されて、投稿の編集は一段落します。
図のP-1 で示した投稿を表示するというリンクを押せば、公開状態のページを確認することが出来ます。

公開状態の確認



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当該ページを見てみましたが、これだけではあまりに無愛想で、書いた本人にしか分からない投稿です。



試しに友人に見てもらいました。
「あんた何いってんの?」
という答えが返ってきました。
そこでめげずに改良しましょう。



投稿一覧から当該投稿を選び、編集モードにします。


post21


記事の文言を追加してみました。


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重要な文言を太字にしてみました。


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見出し文字を指定してみました。


post26


完成した投稿を友人にみせたところ、
「忙しいんだから、意味不明なものを見せないでくれ。
今度の改良版はよく分かった。
俺は固定ページの削除は知っていたから、投稿の削除だけ分かればよかった。
あなたのサイトは役に立った」
という返答が来ました。


友人ならまだしも、一元さんの視聴者は、自分の知りたい情報だけを求めてきます。
その際にさらに説明が必要となる投稿は、その時点ですでに落第となります。

まずは入力を完了した投稿を3回くらい自分で推敲しましょう。

第三者が読んでも何のことかわかる状態にしてから、友達にも読んでもらいましょう。

投稿するときには、日々分かりやすい投稿を練習するように心がけましょう。

カテゴリーの追加方法

このページではwordpressにおけるカテゴリーの追加方法をご説明いたします。

カテゴリーとは



カテゴリーとは、多数の投稿を分類するための、文字通り、カテゴリーのことです。


カテゴリーは親子関係を作ることも出来ます。


あなたが生物の分類を投稿する場合、分類学に基づいたカテゴリーを構築するための仕事量は、膨大になります。


幸いカテゴリは管理者が任意に追加することが出来ますので、


動物 | 植物


四足 | 2本足 | 飛ぶやつ


のような単純なものから始めてもかまいません。

カテゴリーの追加方法

カテゴリーの追加方法

カテゴリーの追加方法


カテゴリーの追加方法

カテゴリーの追加方法



ダッシュボード左側のメニューから、
投稿 カテゴリー
を選びます。



現在、設定されているカテゴリーが表示されます。画像はインストール直後なので、未分類のカテゴリーだけが出ています。


新規にカテゴリーを追加するは、画像左側の新規カテゴリーを追加以下の項目を編集して下の新規カテゴリーを追加ボタンを押します。

スラッグ

スラッグ

スラッグ



新規カテゴリーを追加 に並ぶ項目のうち、各項目は漢字を含んでもokですが、スラッグは半角英数字と – が無難です。
スラッグとは、ページを表示するときのurlになるものです。



新規カテゴリー、wordpressの使い方 が追加されました。

カテゴリーのネスティング

カテゴリーのネスティング

カテゴリーのネスティング



親子関係のあるカテゴリーはネスティングすると便利です。


親 四足
Equus | Canis


親 飛ぶやつ
Trochilidae | Accipitridae


のようなネスティングをすることが出来ます。

カテゴリーのネスティング

カテゴリーのネスティング



カテゴリーのネスティングをする場合のポイントは、新規カテゴリーを追加の項目にある、親を既存のカテゴリーに指定するだけです。
まずは親カテゴリーを作ってから、子カテゴリーを作りましょう。


分類が進んでくると、親カテゴリーのさらに上に親を作りたくなる場合もありますが、その操作も簡単に出来ます。
まずは親なしカテゴリーを作り、その子供にしたい既存カテゴリーの親を指定し直すだけです。

子カテゴリーを追加

子カテゴリーを追加



画像では、子カテゴリー wordpressの基本 が親カテゴリー wordpressの使い方 の子供として設定されました。
親を持つカテゴリーは、親カテゴリーの直下に左側にマイナス記号が着いた形式で表示されます。


同様にもう一つ、子カテゴリーを追加してみます。

子カテゴリーを追加

子カテゴリーを追加



必要な項目を書き込んで、親カテゴリーを指定し、青いボタンを押します。



子カテゴリーが2つに増えました。

実際の表示

実際の表示

実際の表示



下の画像にあるように、カテゴリーを追加しただけでは、表示されません。
投稿のカテゴリーを設定して、更新した時点で、カテゴリーが使用されます。


複数カテゴリーを持つ投稿



ワードプレスの良い点は、複数のカテゴリーにまたがる投稿を設置できる点です。


たとえば、先の例で、


四足 | 2本足 | 飛ぶやつ


という、誤った初期設定から分類学をはじめた場合、江戸時代中期の人であれば、ウサギを四足と飛ぶやつのどちらにも所属するものにしてみたいという動機が出てきます。四足は食べてはいけないという領主の命令があるものの、ウサギはピョンピョンと跳躍するので、あれは飛ぶやつだという、実際にあったこじつけですね。


あるいは、まったく別のブログのケースとして、モンスター映画だけれども、パニック映画、しかもホラー要素も含んでいるといった、こまった投稿が出てくる場合も考えられます。


その際にも対応できるように、wordpressでは、投稿が所属するカテゴリーは複数設定をすることが出来ます。


SF映画だけれども、真の演出方法はホラーである2001年宇宙の旅や、アクション映画だけれども、製作者はコメディーにしたかったのかという疑問さえ出てくるダイハード5のようなファジーな投稿は、この複数カテゴリーで対応しましょう。

見出し文字の指定

このページではwordpressで見出し文字を指定する方法をご説明いたします。

wordpressでは、初心者でも執筆しやすいように、あまり複雑なタグは出てきません。

とくにビジュアルタブしか使わないユーザーには、太字とイタリック程度は分かっても、あとは触ったこともないというケースが頻繁にあります。

本ページでは、見出し文字 = htmlでいうところのヘッダータグの使い方をご説明します。

ヘッダーとは

ヘッダーとは、見出し文字をあらわし、その機能は、

  • 視覚的に大きく見やすい文字
  • 文章の内容を一言でまとめた抜粋

という機能があります。


とくに、忙しい昨今では、段落なしの長文は、視聴者からすれば、

「目にしただけで別のサイトに行きます」 (翻訳しますと、「アバヨー」)

という動機をかきたてるだけの最悪のお人払い要素になりますので、適切な見出しと内容の区分は重要な作業になります。

実際の指定方法

見出し文字の指定方法

見出し文字の指定方法




画像中で、
テキストタブを使います。


P-1の部分にご注目。


ヘッダーにしたい部分の左側と右側に、


かっこ h2 かっことじ
かっこ スラッシュ h2 かっことじ


を加えます。(実際のタグとして機能してしまうので、上記は読み方を記述してあります)


見出し文字は h1 から h6くらいまでありますが、 h1が一番大きい大見出しで、以降小さい見出しになっていきます。


具体的な見出しの使用方法はネット上にてご確認ください。

使用上の注意



本文中にはh1タグを使わないほうが無難です。
なぜなら、当該サイトのタイトルがh1タグで記述されているからです。


本文中にはh2以降のタグをネスティングに気をつけながら使用しましょう。


ユーザーが使用しているテーマによっては、見出し文字が必ずしも太字にならない場合がありますが、SEOの観点から適切な指定をしておけば問題ありません。

キャプションの編集

このページでは、wordpressで、本文に挿入された画像のキャプションを編集する方法をご説明いたします。

現在使われているwordpress 3.5.1 では、画像挿入直後はタイトルの項目が失われています。

これがシステムのバクなのか、実は便利な機能なのかは、ご使用されるかたの判断になりますが、ここでは、一度設定したキャプションを再編集する方法としてご紹介いたします。


caption2


画像挿入時に、タイトル、代替テキスト、キャプションの3項目を入力しても、タイトル部分だけは空白になっています。そこで、これを調整する必要がでてきます。

キャプション調整方法



caption1


本文中に挿入した画像をビジュアルタグでセレクトします。
画像のように色が変わり、見慣れないアイコンが二つ、画像の左上に登場します。


左側のアイコンは調整用のボタンです。
右側の駐車禁止のようなアイコンは、画像そのものを削除するためのボタンです。


左側の調整用ボタンを押します。


caption2

上の画像のように、対象画像の編集用ダイアローグが登場します。

必要な調整を施して、左下の更新ボタンを押します。

この際、画像に対するリンクなども削除することが出来ます。

単純な挿絵を出したい場合、その原画を表示する必要はないので、リンクurlの下の行にあるなしボタンを押してしまえば、画像は、ただの挿絵になります。

表示位置が左よりで、やっぱりセンタリングしたいなどの時には、ダイアローグ上部の詳細設定タブで指定することが出来ます。

調整を終えたら、忘れずに更新ボタンを押してください。

太字の指定方法

このページではwordpressで太字 = bold文字を指定する方法をご説明いたします。

wordpressでは、インターフェイスを簡素化するために、デフォルトで使うことの出来る文字修飾方法が限られています。


投稿や固定ページの本文編集領域のすぐ上に表示されている B や I そして消し線などがその例で、多くはありません。

太字指定方法


太字指定方法

太字指定方法



太字の指定はビジュアルタブ、テキストタブ、いづれからでも可能です。


文字を太字にするためには、

  1. 画像 P-1 のように、太くするべき文字を、あらかじめセレクトしておきます。
  2. 画像 P-2 のように、bボタンを押します。



これで太字になました。ビジュアルタブで確かめてみましょう。

編集作業が完了しましたら、ページ右上の青い更新ボタンを忘れずに押しましょう。

太字指定後のソースコードとSEO


太字指定後のソースコード

太字指定後のソースコード



太字を指定すると、実際のソースコードは、昔ながらのボールドタグではなく、ストロングタグでくくられていることが分かります。
これはかなり以前に文字を修飾するだけの機能タグはCSSに吸収され、実質的に重要な文言か否かで判断するSEO運動の流れをくんだ選択です。

従いまして、太字の指定は検索エンジン対策を十分検討したほうがベターです。
強調したい文言をやたらめったら太字にしますと、検索エンジンは、「この人、何が言いたいんだろう?」という判断をしてしまい、返って表示順位を下げられてしまうことになりますので、ご注意ください。

同様に、文言の最終部分、読点にあたる。をエクスクラメーションや音符で代替する方法もあまりお勧めできません。